Wrestle Bros 用語の対訳
画面の英語を日本語に直しました。プロレス用語なので、直訳より「リング上で何を指すか」を優先しています。
01リングとその周り
- ring
- リング。試合をする四角い台。このゲームの戦場そのもの。
- ropes
- ロープ。走ってぶつかると跳ね返る。上に登れる。
- top rope
- 上段ロープ。ここから飛ぶとボディスラムなどの高所技になる。
- turnbuckle
- ターンバックル。ロープをつなぐコーナーの金具。プロレスではここを使った反則技もある。
- apron
- エプロン。リングの外側の縁。場外に出たときの足場。
- corner
- コーナー。リングの四隅。上段に登る起点になる場所。
02技の名前
- body slam
- ボディスラム。相手を持ち上げて叩きつける技。作中ではロープから飛んで決める形が説明されている。
- suplex
- スープレックス。組み付いて後ろに反り投げる技。スペース2回で出る。
- leg drop
- レッグドロップ。自分の脚を相手に落とす技。Xキー。
- pin
- ピン(フォール)。相手を押さえ込んで勝ちを取る行為。二段ジャンプのあとが型。
- finisher
- フィニッシュ技。試合を終わらせるための決め技。
- grapple
- 組み付き。相手に掴みかかる動作。スープレックスの前提になる。
- aerial
- 空中技。上段から飛ぶ攻撃の総称。
- pummel
- 連打。公式ブログが「pummel and pin」と書いている。
03操作と画面
- move
- 移動。A / D または ← →。
- jump
- ジャンプ。W または ↑。押し直すと二段ジャンプ。
- double jump
- 二段ジャンプ。ピンの前提になる2回目の跳躍。
- block
- ブロック(ガード)。S または ↓。
- action
- アクション。攻撃ボタン。Space / G / L(2人対戦は1PがG、2PがL)。
- CPU
- コンピュータ。1人トーナメントの相手。
04モードとシステム
- tournament
- トーナメント。CPUを相手に勝ち上がる1人用モード。解禁が進む。
- single combat
- 一騎打ち。1対1の試合。公式ブログの表現。
- Rumble
- ランブル。複数人が同時に争う形式。公式ブログにのみ記載。
- 2 player
- 2人対戦。同じPCのキーボードを分けて使う。
- online match
- オンライン対戦。ネット越しの対戦。
- unlock
- 解禁。勝利でレスラー・装備・技が増えること。
- gear
- 装備。解禁対象の1つ。
- wrestler
- レスラー。選手。全部で24人。
- BWWF
- Blue Wizard Wrestling Federation。コラボ時のプロレス団体名。
- Golden Eggs
- ゴールデンエッグ。Shell Shockers 内の通貨。コラボ装備の価格に使われた。